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保育について 施設について

ぷりすくーる西五反田の保育理念と実践方法とは?
・子育ての時間を取り戻す為、
1.保育園+幼稚園+子育て支援センターの融合
2.「預ける」から「参加型」+「セレクト型」へ
という2つの柱を設けました。
・「明るく」・「正しく」・「なかよく」という3つの保育目標を掲げます。
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○5つの約束○
1、0歳児~5歳児の一貫した教育と保護
区立保育園対応の保育園部門と私立幼稚園対応の幼児教育部門は、子どもの発達に応じた[0・1][2・3][4・5]の3グループに区分され、保護中心から教育中心への一貫したカリキュラムが用意されています。
2、多様なニーズに対応した保育内容・方法
栄養あふれる給食と手作りのお弁当の「選択性」により幼児の多様性と自己決定が促されます。
お茶会や生け花などの伝統文化やクッキングなど食育の体験型プログラムも多数用意されています。
3、子ども中心の保育
ここではまず、「子ども」として尊重されます。就労の保護者は子どもを育てる「親」として援助されます。子どもの最大の利益のために、私たち保育者は保護者と協働します。
4、最長13時間(7:30~20:30)の開園
「ヒトは子を育てることで親となる」といいます。ここでは親子の絆が深まるよう願い、最善の子育てと同時に、親育ちを援助します。誕生会への保護者の招待や保育行事への参加もそのひとつで、親子の共感・共有が深まります。
5、保育の公開と保護者の保育参加
年2回の公開保育を実施しています。保護者や地域住民、NPOや専門家と共に、よりよい保育をめざします。また映像配信により自宅からの保育参加が可能です。第三者苦情・サービス向上委員会の設置により公平な保育が保障されています。
注)映像配信は会員制でプライバシーは保護されています